安倍叩きに狂う官僚とマスコミ
安倍政権崩壊は北朝鮮の思うツボ。
安倍政権の倒閣を企てた官僚たちの二重クーデター
結局、既得権を手放したくないから。
とりあえず、小見出しを挙げてみる。
小泉前首相もできなかった公務員改革結局、公務員改革をして欲しくない官僚はもちろん、情報源を官僚に持つマスコミも改革には反対なんだそうだ。
社会保険庁が自ら情報をリーク
天下り改革に全省庁が反発
なぜメディアも公務員改革に反対するのか
サディスティックな“安倍いじめ”
自民党に分が悪い候補者の“玉”
安倍政権逆風の背景にあるもの
官僚とマスコミと野党が安倍叩きに共闘してるわけなのね。
今まで誰もできなかった改革をしようとしている安倍政権がつぶれたら、改革は完全に後戻りするだろう。
安全保障のほうも心配。
外国人参政権に賛成し、九条カルトにご執心の野党がたくさんあるんだから。
今週の「ニュースDEズバリ」での青山さんの言葉。
よく外国の記者から「なぜ日本の選挙は外交と安保が争点にならないのか」と訊かれる。
日本の国政選挙で外交と安保が争点にならないから、それが国際社会への逆メッセージになっている。
外国で何をやっても日本は文句を言わない国と言うことになってる。
参議院選挙で外交・安保を問いかけながら行く国民に変わると、やっとそこからしたたかな外交というものが動き出す。
どんな考え方の人も外交・安全保障も考えに入れて投票に行くこと、そのことだけが日本の外交を変える。