自分の故郷であるチベットの惨状に絶望して死んだに違いない。
パンダを飼育するには中国に高額のレンタル費用を払わないといけないんだよね。
確か億がついてたはず。
たとえ日本で生まれても中国籍になるらしいし。
もう上野動物園にパンダはいらないんじゃない?。
日曜の朝、テレビ出演していた高村外相の弁。
「中国人もチベット人も逮捕されていない」
なんつー嘘。
テレビに向かって「嘘だ!」と言ってしまったくらい。
前日のリレーの日、すでに産経新聞のWebの記事には、福原愛の前に飛び出してきた男性は亡命チベット人だと書いてあった。
この男性は威力業務妨害で逮捕されたらしい。
でも私はそれは少しおかしいと思う。テレビでその場面を見ていたけれど、この男性は隊列の前を走っているテレビカメラの前に飛び出してチベットの旗をかざそうとしただけに見える。トーチを奪おうとしたわけでもリレー自体を妨害しようとしたわけじゃない。
止められるのはしかたないとしても、威力業務妨害というのはどうなのよ。
そしてどうやら、この男性が亡命チベット人と報道しているのは産経だけらしい。
聖火リレーで逮捕6人のうち、3人を長野地検に送検
何なの?長野県警は。中国の息がかかってるんじゃないの?。
暴力を働いたり、他人の妨害をした中国人もかなりいたらしいのに、中国人を一人も逮捕してないなんて。
中国人が逮捕されなかったんじゃなくて、警察が逮捕しようとしなかっただけだ。
日本の警察は中国人には甘いと知って、中国人犯罪者がまた増えるじゃないの。
バイクの男性の言うことの方が妥当だと思う。
中国人は走行する車の窓(両側と屋根)から中国旗をひらひらさせていた。
そっちのほうがよっぽど危険だし挑発行為でもあるのに、警察は取り締まろうとしなかった。
トーチリレーは巨大な紅旗だらけ。
外国で多数の巨大な自国旗を振り回したら、その国の人間がよく思わないことに気づかない。
多数の人間も中国大使館が動員したと言うし。
中国は世界一の「空気読めない」国。
記事中の写真には、中国国旗がはためく上空に「FREE TIBET」の文字が!
キャンベラで聖火リレー 厳戒、「防衛隊」も伴走
豪州で聖火リレー「青い軍団」蚊帳の外 25日に長野へ
これは思いつかなかったわ。やるじゃん!オーストラリア。
いよいよ明後日に迫りましたが、長野での聖火リレーを成功させる方法は、
長野から一人残らず支那人を締め出す
ことじゃないかと。
それなのに、これって...。
青いジャージー百人来日...聖火リレーに中国スタッフ
そのうち2人はリレーで聖火が消えた場合に備える「フレームアテンダント」の役目で伴走するという。
「東京で行ったアテネ五輪のリレーのときも受け入れたが、聖火の取り扱いに習熟した人間が必要なので、青色のジャージーを着た2人が伴走する。パリなどで見られた警備のような"聖火防衛隊"の役目ではない」伴走が2人だけなら100人も送り込む必要はないと思うけど。 そもそもその100人は「聖火の取り扱いに習熟」してるんでしょうかね。 だったら当日の朝、100人のくじ引きで2人を選んでみてよ(笑)。
それにしても、自分たちが集団で騒ぎを大きくして醜態を晒してるってことがわかってないのね、支那人は。
善光寺に「放火予告」脅迫 中国抗議に「スタンガン使え」
案の定、支那人が息巻いてる模様。
スプレーの落書きも放火ポイントにするために書いたと推測する人もいるようで。
頭に血が上ったら何をやらかすかわからない人たちなので、ほんとにやりかねない。
まあ、支那にかかわるとロクなことにならないので、最初から関わらないのが吉です。
メーリングリストから特定個人が中共支持の集会に参加するか否かを篩い分け、さらに集会の現場でもシュプレヒコールに大声で呼応したかどうかを映像にとって検証する...在日中国大使館、五輪リレーの声援者を緊急動員か
実に恐るべき「思想の強制」です。
さもありなん。
長野県警が「聖火防衛隊」拒否
何人もの青ジャージに取り囲まれコントロールされて走るなんて格好悪すぎだもんね。
トーチの火を管理するための中国人2人の伴走は当初計画通り認めるこれだって断るべきだったね。
善光寺 リレーの境内使用反対
やっと決心したらしい。めでたいことです。
どうせなら「暴動」を理由にするんじゃなくて、チベット仏教の弾圧を理由にしてほしいものです。
でも中国人の嫌がらせや破壊活動が始まりそうな予感。
本日の関テレ「ぶったま」での放送より。
姫路の書写山にある圓教寺の僧侶がテレビ出演で非難文を読み上げた。こういう行動は国内では初めてのことではないだろうか。
今、私たち日本の仏教者の真価が問われています。チベットでの中国の武力行動によって信教の自由が失われることに、心から悲しみと、やむにやまれぬ抗議を表明せずにはいられません。私たちはあくまでも宗教者・仏教者として僧侶をはじめとするチベット人の苦しみをもはや黙って見過ごすことができません。チベット仏教の宗教的伝統をチベット人の自由な意志で守るということが大切な基本です。
皆さんは日本の全国のお坊さんがどうしているのかとお思いでしょう。日本の各宗派・教団は日中国交回復の後、中国各地でご縁のある寺院の復興に力を注いできました。私も中国の寺院の復興に携わりました。しかし、中国の寺院との交流は全て北京を通さずにはできません。ほとんど自由はなかった。これからもそうだと全国のほとんどの僧侶は知っています。そして日本の仏教教団がダライ・ラマ法王と交流することを北京が不快に思うこともよく知られています。あくまでも宗教の自由の問題こそ重大であると私は考えています。
しかし、チベットの事件以来3週間以上が過ぎてなお、日本の仏教界に目立った行動はみられません。中国仏教界が大切な友人であるなら、どうして何も言わない、しないでよいのでしょうか。ダライ・ラマ法王を中心に仏教国としての歴史を重ねてきたチベットが今、無くなろうとしています。私たちは宗教者・仏教者として草の根から声を上げていかなければなりません。しかし、私の所属する宗派が中国の仏教界関係者から抗議を受けて私がお叱りを受ける可能性が高いでしょう。
このように申し上げるのは、私たちと行動を共にしましょうということではないのです。それぞれのご住職、檀信徒のみなさんがこれをきっかけに自ら考えていただきたいのです。
オリンピックに合わせて中国の交流のある寺院に参拝予定の僧侶もいらっしゃるでしょう。この情勢のなか、中国でどんなお話をされるのでしょう。もしも宗教者として毅然とした態度で臨めないならば私たちはこれから、信者さん檀家さんにどのようなことを説いていけるのでしょうか。私たちにとってこれが宗教者・仏教者であるための最後の機会かもしれません。
天台宗別格本山 書写山圓教寺 大樹玄承 執事長 平成20年4月5日
以前からジェノサイドオリンピックと言われ、非難の対象だったが、冷戦時代と違って国単位でボイコットはないだろう。
ニュースで北京オリンピックの代表になっただのという話題に違和感を感じる今日この頃、こんなニュースを見た。
埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」
日本人でも本物のプライドを持ってる人はちゃんと考えてるんだね。
先日もタイ王室と縁続きの女性が聖火ランナーを辞退したとの話題があったことだし、きっとこの流れはまだ続くだろう。
いつも元気なテキサスおじさんによる解説。
チベットと中共。(字幕付き)
(ニコニコ動画にはほかにもたくさんのテキサスおじさんが投稿されてます)